東京・美術館めぐり②
2010年01月25日 (226 days ago)
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- 日々のこと・ドライブ |
2泊3日の2日目・・・今日の予定は、東京都美術館→東京芸大美術館→いわさきちひろ美術館
◎東京都美術館・・「ボルゲーゼ美術館展」
●ボルゲーゼ家とはイタリア・ローマ北東部の広大な土地を所有した名門貴族。
歴代のコレクションは、世界に名だたるルネッサンス・バロック美術の宝庫と言われている。
●15世紀から17世紀にわたる約250年のながれを、ラファエロの《一角獣を抱く貴婦人》をハイライトに、カラバッジョ最晩年の傑作《洗礼者ヨハネ》など、約50点の名品によって概観するものです。・・・・購入の図録より。
中は当然撮影できませんので入り口の写真を。

◎東京芸大美術館・・「絹谷幸二退任記念展 生命の軌跡」
普段は入場料がどうなのか知りませんが、今回は無料でした!
美術家にはきっと憧れの芸大、ミーハーなだけの私は見てきただけで感激。
エネルギーにあふれた絵とオブジェ(彫刻)に元気をいただいてきました。

もうヒトツ自慢の一枚がこれ、絹谷先生とご一緒のこの写真。
(先生がたまたまいらしたので写真を一枚取らせていただきたいとお願いした所、快くしかも一緒にどうぞとのこと・・・「僕 中年のご婦人に人気があるんです」とのお言葉でした。・・・まったくですずうずうしくて申し訳ありません。)

◎一休みして午後からは石神井の「いわさきちひろ美術館」
初めての道のりでたどり着くかちょっと心配。西武新宿線の「下井草駅」から丁寧な案内板がずーっと続いていてだれでもたどり着くようになっていました・・ホッ。
ゆっくり、のんびりとちひろワールドを堪能して来た道を戻ってきました。

美術館正面 ゆったりと絵本を手に
◎東京都美術館・・「ボルゲーゼ美術館展」
●ボルゲーゼ家とはイタリア・ローマ北東部の広大な土地を所有した名門貴族。
歴代のコレクションは、世界に名だたるルネッサンス・バロック美術の宝庫と言われている。
●15世紀から17世紀にわたる約250年のながれを、ラファエロの《一角獣を抱く貴婦人》をハイライトに、カラバッジョ最晩年の傑作《洗礼者ヨハネ》など、約50点の名品によって概観するものです。・・・・購入の図録より。
中は当然撮影できませんので入り口の写真を。

◎東京芸大美術館・・「絹谷幸二退任記念展 生命の軌跡」
普段は入場料がどうなのか知りませんが、今回は無料でした!
美術家にはきっと憧れの芸大、ミーハーなだけの私は見てきただけで感激。
エネルギーにあふれた絵とオブジェ(彫刻)に元気をいただいてきました。

もうヒトツ自慢の一枚がこれ、絹谷先生とご一緒のこの写真。
(先生がたまたまいらしたので写真を一枚取らせていただきたいとお願いした所、快くしかも一緒にどうぞとのこと・・・「僕 中年のご婦人に人気があるんです」とのお言葉でした。・・・まったくですずうずうしくて申し訳ありません。)

◎一休みして午後からは石神井の「いわさきちひろ美術館」
初めての道のりでたどり着くかちょっと心配。西武新宿線の「下井草駅」から丁寧な案内板がずーっと続いていてだれでもたどり着くようになっていました・・ホッ。
ゆっくり、のんびりとちひろワールドを堪能して来た道を戻ってきました。

美術館正面 ゆったりと絵本を手に



