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2008年新春陶芸展・親父と倅と倅の嫁と

楽しい表情にホッとしますよ!
写真にはありませんが、ちょっと大きいネズミさんと腕枕で昼寝中のタヌキさんも見ていただきたいですね。

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2008年新春陶芸展・親父と倅と倅の嫁と

2008 新春陶芸展がはじまりました
    親父と倅と倅の嫁と
 今回の展示 親父・・いそじ陶房
       倅と倅の嫁・・しろくまとうぼう 2つの窯の3人展です
雪の晴れ間にちょっとお散歩がてら遊びに来ませんか?
   楽しい作品たちがお待ちしています!!

   (親父・いそじ陶房さんの貫禄と遊び心のある作品)
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   (倅の嫁の楽しい絵付けいろいろ)
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   (ビアマグ展の入賞作品・札幌タイムス取材を受けるのしろくまさん)
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ドライブ・長崎から佐賀そして福岡へ

つづき 4日めは長崎のホテルからまっすぐ高速・長崎自動車道へそして有田を
    目指す 有田焼・伊万里焼の里を訪ねて佐賀駅前で一泊。
    5日最終日は吉野ヶ里遺跡を散策して福岡空港へ。
    楽しい旅行もお正月休みもここで終了!

91arita.jpg  有田ポーセリンパーク
・伊万里港から運ばれていった大きな壷や皿がヨーロッパの城や館で飾られていることを想像させてくれる香蘭社の展示館

  (有田駅でボランティアガイドさんに案内してもらった源右衛門窯の様子)
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  (屋根の低い工房と作品を載せた板を斜めの梁で乾燥させる)
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  (窯は薪窯で有田でも何件しかないということです)


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ドライブ・福岡から佐賀から長崎そして福岡へ

つづき 3日平戸→長崎へ

平戸は北九州の旅行でも案外行かない所ではないだろうか。
長崎県ですがハウステンボス→長崎の町のコースが一般的ですね。
その平戸、夜着いたときは真っ暗で大橋だけがイルミネーションに浮かんでいた。ところが朝、高台のホテルの窓から見た湾の景色のなんと美しかったことか。
平戸は平戸大橋(有料200円)で渡って島に渡ります、地図ではその隣の生月島に生月大橋(100円)で渡っていけます。(実は、ザビエルが来た平戸が島とは知りませんでした)実際に訪れるまでは九州の最西端の小さな田舎町と思っていた。歴史がある地方は旅行の簡単なガイドブックではとても準備ができません。
半日かけてザビエル記念協会、平戸城、松浦資料博物館、そして細い道路のあちこちにその昔、外国の人たちが生活していただろう、使っていただろう遺跡、みどころがいろいろあります。長く大きな歴史を感じるとともに、北海道人の私はこんな狭い所によくもこんなに見所がと思ってしまいます。(丸一日かけて隅ずみまでドライブしたかった、残念)午後はひたすら佐世保→大村湾を左手に→長崎の町を目指すドライブ。
長崎着5時45分、今日のうちに長崎美術館で「鴨居玲の展示」を見たいと思っていたがこれでは無理。しかしホテルで確認するとなんと、2年前に美術館が新築なって夜8時まで開館している、しかも5時以降の入場は一人500円、なんとすばらしい。
非日常をコンセプトにして選ばれた設計ということで、目を見張るほど斬新なかっこいい美術館です。夜の明かりの中の幻想的な美しさが格別でした。
 
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           平戸大橋・平戸城からの湾
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           ザビエル教会
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           長崎美術館・ガラスの棟からの夜の明かりが幻想的
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ドライブ・福岡から佐賀から長崎そして福岡へ

今年の正月やすみは、本州3回目のドライブでした。
緊張、ハラハラドキドキしながらなんとか無事帰ってきました。
一日目、福岡空港午後2時着→太宰府天満宮で名物焼きたて「梅が枝もち」がおいしい!夕食前に憧れの福岡の中州へ、ちょいと屋台でおでんとビールをグイッ。
二日目、福岡でレンタカーを借りていざ出発、しかし知らない町は街中を脱出するまでが一苦労。ほんとにほんとに、高速口を見つけるまでに同じ所をぐるぐるぐるぐる、距離感覚と道路の様子が非常に複雑。細い、狭い、曲がっている。ちょっと自信をなくす。しかし、高速に乗って元気回復、景色は綺麗で、温かでスイスイ。


予定は、呼子の朝市→唐津の唐津焼を見学→きょうは伊万里を通過→平戸の国民宿舎一泊。

呼子・遅い昼食をイカ刺し定食(ミズイカ)で満腹。
唐津・唐津焼をゆっくり見る予定を大幅変更。駅前の唐津焼センターと素敵なギャラリーを一軒何とか覗くのみ。
平戸着、周りは真っ暗、気がつくと街灯というものがない、ホテルに電話して道潤を聞いておおよその見当で山の上の道をノロノロとやっと到着。ほんとに真っ暗でびっくりした~。まったく予定通りに行かない一日でした。

つづく  
[大宰府天満宮]お正月気分の参詣者がゾロゾロ。
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[中州の屋台]今日は水曜で屋台の定休日、屋台の数はいつもの半分。お兄さんが元気に呼び込み、ついフラリ。
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「唐津」駅前降りたら焼き物街かと思いきや、作家の窯はあちらこちらに離れています。
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